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総目録

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31~40を表示中  (総目録の数:331)

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著者
伏谷勝博
ISBN
978-4-86000-358-6 C0095
本体価格
1,300円

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      河内は    日本の隠れた原郷    ではないだろうか。       ―――――――――――――     エッセイで綴る河内風土記   河内に生きる喜びと誇り   河内四部作・完結編     河内に生まれ   河内に生きた   河内びとの思いつれ... 詳細

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著者
名古きよえ
ISBN
978-4-86000-355-5 C0095
本体価格
1,800円

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      蓮華、タンポポ、スミレ、馬酔木の花、蛍草、   ねじり花、卯の花、谷うつぎ、アザミ、ノカンゾウ、   キンポウゲ、ツリフネソウ、ノコンギクの花、萩、   ススキ、フジバカマ、ヨメナの花   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・     日本人の心に残る... 詳細

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著者
瑞木よう
ISBN
978-4-86000-359-3 C0092
本体価格
2,200円

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    **さいた   さこうか          まだかな   まだだよ***        瑞木さんは桜を身と心にまとうことのできる詩人だと言えるだろう。 桜の色や香りのように、自分の形から滲み出て、 輝きを放つ何ものかを共有しているに違いない。 彼女の詩において... 詳細

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著者
田中信爾
ISBN
978-4-86000-357-9 C0092
本体価格
2,200円

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  ソングズ      Songs       AからZまで 言葉と 絵が織りなす 美しい饗宴 新しい ビジュアルポエムの世界                  ⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉⧉                 Bay       ... 詳細

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著者
大瀧 満
ISBN
978-4-86000-354-8 C0092
本体価格
2,000円

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    この めまぐるしく はげしい時の流れのなかで たとえ失うものが 多かろうとも おまえは凛として まっすぐに歌うがいい いのちの愛しさを はかなくも生きてきた あついこころを おまえは手放しで せつせつと歌うがいい あの遠く澄みきった あおい空の下で   ――序詩        ... 詳細

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著者
POの会/編
ISBN
978-4-86000-356-2 C0495
本体価格
800円

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特集 手   上手 宰   いろいろなことに使う前脚千木 貢   触れる手、見つめる手橋爪さち子  極限の手 大岡昇平の『野火』をめぐって九後 稔   彫刻家の手藤の樹々   その手に乗る(十五文字のポリフォニー)北岡善寿   手  ― その相貌根本昌幸   ... 詳細

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著者
後 恵子
ISBN
978-4-86000-351-7 C0095
本体価格
1,500円

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      身近なネパール   肌で感じた   ネパール滞在記       ネパールの人たちの真面目な生き方に、 私はネパールが好きになった。    カトマンズ市内は広くないので、飛行場から中心部近いホテルまで車で 二〇分ほど。来る毎に、車もオートバイも増え、... 詳細

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著者
牛島富美二
ISBN
978-4-86000-352-4 C0095
本体価格
1,400円

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    文学作品は織物である。 作品を紐解くことの深いよろこび・・・       旅人よゆくてのざらし知るやいさ   二十代初期に詠んだ掲出句は、自分の人生の終焉方法を予言していたことになろうか。 (<見透かしていた「のざらし」――太宰 治>より)     恋... 詳細

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著者
斉藤明典
ISBN
978-4-86000-353-1 C0092
本体価格
1,500円

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         ダリ展を また観に行った        ぼくの好きな歪んだ時計        柔らかい時計が炸裂すると        すべてが歪んでぼくに到達する                   ―――「ゆがめているのは誰?」より     ◆◇◆◇◆◇... 詳細

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著者
志田静枝
ISBN
978-4-86000-350-0 C0092
本体価格
2,000円

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私の心に染み入る光は 幻想と現実のあわいに 甘く酔う おまえの放つ光に優しさと希望と 生きる力をもらった 蛍よ 知っているか 夏が巡り来るたび 人々に力を与えていることを     (「ほたる――交野市南星台ほたる川にて」より)          このほたるは、詩によっ... 詳細
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