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総目録

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271~280を表示中  (総目録の数:331)

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著者
佐倉圭史
ISBN
978-4-86000-107-9 C0192
本体価格
800円

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先も見えない現代において、どう生きるか?佐倉圭史詩文集には、一つの批評性が貫かれ、時代への苦闘が表現されている。    冬の遠近法  私から遠く佇むある番人は  誰をも待つことが出来ずに、  ただただ、ため息をついていて  同じ頃、私は、自分なりの  冬の物語... 詳細

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著者
岩国正次
ISBN
978-4-86000-106-0 C1900
本体価格
800円

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母と過ごした路地裏には、朽ち果てぬ故郷が眠っている。いつもそこに還りたいがしかし人間に目覚めれば辛く、前進する姿勢を風が阻もうとも生きぬき様の一里塚をここに建設しよう。だからこそ書くのだ。    生命(いのち)の海  延命それとも  在宅での看取り往診医の声で... 詳細

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著者
岡田光司
ISBN
978-4-86000-104-4 C2034
本体価格
1,429円

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無名の会社が取り上げられた! 著者岡田光司さんは元毎日新聞の記者で現在は経営者。本書は、記事を書く側と書いてもらう側、その双方からの経験を基に、プレスリリースの書き方、マスコミへのアプローチの仕方、取材を受けるコツなどを、体験を交えつつ具体的に解説したもの。実... 詳細

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著者
小川和佑
ISBN
978-4-86000-102-8 C0095
本体価格
1,500円

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よみがえる昭和ノスタルジイ 昭和の文学が描いた食は人間の生きる哀しみに満ちている。繁栄の現在の時間の、はるか半世紀の彼方にこの哀しみがある。しかし、その哀しみに立ち会い、涙を流した人々の多くは老い、死んでいった。やがて、小説や記録に書き残された文学という抽象的... 詳細

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著者
大阪文化団体連合会編集
ISBN
978-4-86000-103-6 C0000
本体価格
4,000円

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約2000団体のデータを掲載、各文化施設の所在地など網羅「大阪文化団体連合会」(会長齋藤守慶 毎日放送最高顧問)は、活動の主な拠点を大阪府内に置く芸術・文化団体が協力して、大阪の文化振興と相互の交流を図るため、全国にさきがけて1978年6月に結成されたものです。大阪におけ... 詳細

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著者
若嶋眞吾
ISBN
978-4-86000-105-2 C0310
本体価格
1,900円

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私たちは進化途上の現在 脳はフレキシブルな適応機構―「幸福」へむけてどう舵取りするのか?21世紀の知を代表する科学技術に対しもう一つの「知」を提案する。「人はそれぞれの自分の世界観をもっているといわれますが、それは宇宙観と言いかえてもそれほど的外れというわけでは... 詳細

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著者
津坂治男
ISBN
978-4-86000-101- C0023
本体価格
1,400円

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今年は梅川文男の生誕100年にあたります。戦前から戦後にかけて気骨を持って生きたその生涯は、きっと読者に勇気を与えてくれることでしょう。 “獄中生活ののち、県会議員、やがて松阪市長へ―       活動家、詩人、政治家として生きた男の軌跡”梅川文男という男を... 詳細

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著者
有馬 敲編著/ジャック・ラローズ訳
ISBN
978-4-86000-100-1 C0092
本体価格
1,800円

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収録詩人〉   杉山平一・御庄博実・茨木のり子・辻井 喬   大岡 信・白石かずこ・谷川俊太郎・有馬 敲   原子 修・石川逸子・芝 憲子・堀内統義   左子真由美・佐古祐二・古賀博文~『海潮音』から百年、今極東からの返し波として~上記15名の詩人の方々が参加... 詳細

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著者
池永 孝
ISBN
978-4-86000-96- C0221
本体価格
800円

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なぜ、筆者が太平洋戦争にこだわるのかといえば、現代日本にいまなお多大な影響を及ぼしている他に、それについて述べられている内容が余りに短絡的なものが多過ぎるのに疑問を抱いてきたからである。筆者はいわゆる「自虐史観」なるものには加担しないが、それを生み出してきた要... 詳細

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著者
椛島豊・恭子
ISBN
978-4-86000-99-4 C0092
本体価格
2,000円

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生きることへの恋文 夫から妻へのラブレターは、同時に家族への、廻りの人々への、 また時代へのラブレターでもある。 男は、反戦・平和を願うこころを気骨を込めて歌い、女はたお やかな優しさで願う。住んでいる世界が狭すぎるぬるま湯に浸って古い歌ばかり うたうのを止め... 詳細
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