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総目録

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171~180を表示中  (総目録の数:327)

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著者
横山千女(よこやまゆきこ)
ISBN
978-4-86000-213-8 C0095
本体価格
1,500円

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――あなたのままで幸せになれる!    ほんわかやさしい気持ちで暮らすために・・・――――――――――――――  迷うから人間  悩むから人間  ニャ!?  それでいいニャ  この本を読んでから今までと同じように毎日を過ごしたとしても  きっと心の中には大きな... 詳細

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著者
吉田叡隆
ISBN
978-4-86000-212-1 C0092
本体価格
2,000円

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ユーモアと諧謔で打ち鳴らす108つのことばの鐘 ――――――――――― 詩の核心は、人間の情念をいかように表現するかにあるが、著者はそれを悶絶・疑問・快感・憤慨・感動のテーマに分類して、日常の断片的な事象を警鐘のように指摘しており、決して“乱視”ではなく、... 詳細

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著者
すみくらまりこ
ISBN
978-4-86000-211-4 C0092
本体価格
1,500円

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革命家であることと    日本人であることが    可能であるような時代があった     その愛のかたち    ことばのかたち    男と女のかたちをせつせつと謳いあげる      『心薫る女』『夢紡ぐ女』『光織る女』『愛装う女』・・・     女(ひと)シリー... 詳細

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著者
髙野信也
ISBN
978-4-86000-208-4 C0192
本体価格
800円

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***あなたへ―――わたしは確かに出会ったのです。  ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●  光のように降ってくることばの贈り物たち ――――――目次より*はじまりのあらしひとすじのひかりひとみのなかの十字架――――――     ... 詳細

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著者
小川 和佑
ISBN
978-4-86000-207-7 C0095
本体価格
1,500円

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**桜がわかると日本人がわかる ***  ――――――― 人はなぜ桜に死の影を見る。桜は本来、清明美の極致。美しい女身の精であった。女身ならばこそ、そこに豊かな穣りと歓びがある。『古今和歌集』の春の歌にあるように「あひ見むことはいのちなりけり」であったはずである。... 詳細

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著者
燦詩の会編
ISBN
978-4-86000-209-1 C0092
本体価格
2,500円

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  1934    1934年生まれの詩人24名による饗宴―――――――――――変転激動の時代を生き抜いて わたしたちの世代は、戦乱激動の時代に生まれ、戦災や学童疎開、海外からの引き揚げ、肉親の喪失など多くの苦難を乗り越え、飢餓に耐え、学制の改革など惨憺たる時代を生き抜いて... 詳細

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著者
村松行一
ISBN
978-4-86000-205-3 C0092
本体価格
1,500円

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人生 社会 幸福 悪魔  すべての思いをこめた  思索の詩       (序より)           青春の渚にて‥‥‥―――――――年を重ねるごとに心が戻ろうとするあの年月のことを私たちは「青春」と呼ぶ。「青い春」と書かねばならない必然性が、この詩集を読めば納... 詳細

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著者
中野武志
ISBN
978-4-86000-200-8 C0193
本体価格
1,300円

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人の舞い狂うてか――――――――― ある貧乏小藩の     上は大名から下は百姓町人までそれぞれの持ち場で心を尽くして生きた人々へのオマージュ      さまざまな死・・・      人の世の儚さと     それゆえの気高さ――      ある小藩のお家騒動をめぐ... 詳細

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著者
浅輪喜行
ISBN
978-4-86000-204-6 C0047
本体価格
2,000円

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お医者さんが書いた ≪病院にかからなくてすむための養生訓≫ * * * * * * * * * * アサワ医院は、延べ20万人の方を治療した、行列のできるお医者さん! 60種類以上のアレルギーを持ち、花粉症に悩みながらも見事に克服した著者自身の体験やデータも交え、生活改革の必要性... 詳細

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著者
左子真由美
ISBN
978-4-86000-201-5 C0092
本体価格
1,500円

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世界は氷結した「名詞」ではなく熱い愛の「動詞」である。 この詩集の中には風が吹いている。ことばの果てからの風である。びゅんびゅんと音がする。それはおだやかな風ばかりではない。ことばには羽根がはえている。そして、たったひとつの光源を見失うことはない。このことばの... 詳細
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