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総目録

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121~130を表示中  (総目録の数:331)

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著者
山本なおこ
ISBN
978-4-86000-266-4 C0092
本体価格
1,500円

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愛おしくもあり、温かくもある清楚な詩集――――――――――――――――― この度の詩集は「私を育ててくれた本当の履歴書のようなものである。」(あとがき)と筆者自ら述べているように、子どものころから現在までの歳月のひとこまひとこまがスクリーンのように詩に切り取... 詳細

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著者
下村和子
ISBN
978-4-86000-263-3 C0093
本体価格
1,500円

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人間の放つ光と、背負う影、その微細な色まで描ききったことばの絵筆。 十二編の短編は  読者の心の中で交響し、いつしか大きな曼陀羅絵となるだろう。  === 目 次 === 駅裏刺繍曼陀羅猫窮鼠へんろみち縄文杉手の記憶痣荒野の歩き方アメリカみやげ今日だけの女私の... 詳細

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著者
加藤廣行
ISBN
978-4-86000-264-0 C0092
本体価格
2,300円

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何か壊れやすいものが欲しいならこの蒼いグラスをやろう震えがちな指に力を入れずとも目の高さまで持ち上げずとも酒精の奥で黒い星雲が傾き続け飛び散ろうとして光は粒になる                  「歌のかけら 星の杯」より 日常の風景を描きながら心象風景といつ... 詳細

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著者
レ・パム・レ
ISBN
978-4-86000-265-7 C0098
本体価格
1,800円

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Trùng Dương Sóng Vỗ荒波を越えてWaves Beyond Waves―――――――――――――――By Lê Phạm Lêレ・パム・レ原作Translated by Nancy Arbuthnot and Lê Phạm LêJapanese Translation:by Noriko Mizusaki英語訳:ナンシー・アーブスノット、レ・パム・レ日本語訳:水崎野里子 "Lê Phạm Lê's poetry carries a fresh power in the clean simplicity of  its images and in its depth of its genuine feeling. Her poetic habits are those of Viê... 詳細

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著者
大倉真道
ISBN
978-4-86000-261-9 C0093
本体価格
1,500円

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 『錫』 シリーズ  第1弾  奈良の大仏の柱のトンネル・・・そこを抜けると異界だった!lightに読めてheavyに面白い、本格的ファンタジー――――――――――――――――――飯田梨菜 中1 13歳 東京都在住謎解き最高!命をかけてまで守りたいものが、私にもあるのか考えさ... 詳細

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著者
清沢桂太郎
ISBN
978-4-86000-262-6 C0092
本体価格
2,000円

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美しきことばの魔法陣・精神の彷徨―――――――――――――――――――底なしの混沌を嘘をつけない人間が生きていくとしたら― 道、というには余りに細い道。闇に明滅する蜘蛛の糸より細いことばの道を頼りに微妙なバランスをとりながら清沢さんは渡ってきた。 ジャンパーを取... 詳細

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著者
田村照視
ISBN
978-4-86000-259-6 C0092
本体価格
1,800円

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少年が北朝鮮で体験した敗戦前後の現実を回想する叙事詩。波乱に満ちた道のりを飾り気なく物語り、うったえる。                 有馬 敲 ――――――――――――――― 日韓併合から三十五年過ぎた昭和二十年、第二次大戦の敗戦まで、わたしたち家族六人は... 詳細

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著者
本多清子
ISBN
978-4-86000-260-2 C0092
本体価格
2,000円

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本多さんのたくさんの詩を読んでいると、京都の露路に流れる歌「下駄隠し、かごめかごめ、通りゃんせ、の童歌(わらべ歌)」が聞こえてくる。なつかしく、たましいの琴線に触れて心地よい歌です。すてきな京コトバで、京に生きた思いをいっぱいいっぱいうたってくださってありが... 詳細

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著者
清水一郎
ISBN
978-4-86000-258-9 C0092
本体価格
1,800円

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◇◆◇◆◇◇   清水一郎さんのことばで編まれた糸とりうたの形象は    生きとし生けるものたちが跳ねていて    何と素朴で美しいことでしょう。     伝わってくるその手の温かさ、歌声の懐かしさ、    それは、詩の神様の微笑みかもしれません。       ... 詳細

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著者
水崎野里子
ISBN
978-4-86000-257-2 C0092
本体価格
1,800円

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Noriko Mizusaki ダンス・ダンス・ダンス!疾走することばたち、猫たち、星たち、あなたたち。星雲の真ん中には透明なる静寂水崎野里子の極上の魂がある。―――――――――――はるか朝レマン湖青くひろがりてバラ咲く園に詩の幸を見るIn the morning beyondfar Lake Lemanspreading blue; here with rosesof colors in the gardenmay poems forever thriven ... 詳細
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