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総合詩誌PO[ぽ]

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1~10を表示中  (総合詩誌PO[ぽ]の数:17)

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著者
POの会/編
ISBN
978-4-86000-373-9 C0495
本体価格
800円

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特集 私の好きな愛の詩(うた) 小池昌代  山鳩の声三田 洋  心身にとり憑いてきた「片恋」「敗荷」「はじめてのものに」岡崎 葉  すべての詩はラブソング佐古祐二  ダイナミックな恋愛詩 武村志保の「白い魚」葉陶紅子  歌人 原阿佐緒――その恋の顛末水崎野里子 ... 詳細

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著者
POの会/編
ISBN
978-4-86000-371-5 C0495
本体価格
800円

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特集 子どものいる風景   高階杞一  ふたつの「子どものいる風景」矢崎節夫  金子みすゞの童謡詩  ―自分の中のみんな―畑中圭一  童謡の変貌  ~有賀連のモダニズム志向を中心に有馬 敲  うたのほん『京わらんべ』のことなど川田由美子 子どもの俳句 俳句誌... 詳細

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著者
POの会/編
ISBN
978-4-86000-364-7 C0495
本体価格
800円

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特集 現代の「荒地」   嶋岡 晨   一言村田辰夫   現在の『荒地』について一色真理   世界像としての〈荒地〉と〈花園〉─鮎川信夫と最果タヒ山田兼士   「荒地」の現在 『北川透現代詩論集成1』を読む太田充広   現代の荒地―平林敏彦との出会いから原 圭... 詳細

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著者
POの会/編
ISBN
978-4-86000-356-2 C0495
本体価格
800円

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特集 手   上手 宰   いろいろなことに使う前脚千木 貢   触れる手、見つめる手橋爪さち子  極限の手 大岡昇平の『野火』をめぐって九後 稔   彫刻家の手藤の樹々   その手に乗る(十五文字のポリフォニー)北岡善寿   手  ― その相貌根本昌幸   ... 詳細

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著者
POの会/編
ISBN
978-4-86000-349-4 C0495
本体価格
800円

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特集 祈 り   森田 進  詩と祈り 牧師詩人と言われるけれど中村不二夫 山村暮鳥と吉野義也・せい ―平基督青年会に注がれた光粒―和田文雄  高田の松の祈り吉田定一  詩と祈り ――阪田寛夫詩集『わたしの動物園』と                山本沖子... 詳細

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著者
POの会/編
ISBN
978-4-86000-342-5 C0495
本体価格
800円

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特集 うた・歌・唄 吉田定一  言葉の呼びかけ 叫びとしての詩・歌・唄山田兼士  月の詩学 ボードレールと中島みゆきに即して加藤廣行  町の中の歌三田 洋  ビートルズさえ脅かす「とまどうペリカン」井上陽水頌細見和之  自分の詩に曲を付けるという体験佐藤文夫 ... 詳細

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著者
POの会/編
ISBN
978-4-86000-335-7 C0495
本体価格
800円

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特集 祭り   山田兼士   ボードレールの「祭り」三部作金田久璋   マレビト―来訪神をめぐる現代的課題和田文雄   祭り河内厚郎   西宮神社の海上船渡御「産宮参り」曽我部昭美  宝物藤谷恵一郎  祭囃子は楽しやな今井 豊   祭りは時代とともに変遷し国境... 詳細

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著者
POの会/編
ISBN
978-4-86000-330-2 C0495
本体価格
800円

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特集 記憶に残る短詩   安水稔和   短ければ短いほど言葉は鮮やかに美しく燃える以倉紘平   心に残る短詩 ――嵯峨信之の作品から門林岩雄   わたしの好きな短詩菊田 守   記憶に残る短詩八木幹夫   詩情に満ちた壮大な叙事詩 ――井上輝夫の『青い水の哀歌』... 詳細

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著者
POの会 編
ISBN
978-4-86000-325-8 C0495
本体価格
800円

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特集 像・イメージ   薬師川虹一  イメージってなんだっけ中村不二夫  詩の像とイメージ         ―田村隆一詩集『四千の日と夜』について―小島きみ子  夢の縁から夢の縁へ長谷部圭子  『ピエタ』母なるイメージ寺沢京子   比喩とイメージ―まど・みちお... 詳細

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著者
POの会 編
ISBN
978-4-86000-317-3 C0495
本体価格
800円

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特集 笑い 有馬 敲   三好達治の戦後 その諧謔の系譜村田辰夫   「笑い」っこなしよ あっかんべ小川和彦   「笑い」を描く文学について       ドイツ文学にあるのか? 関西と関東、そして、ドイツの「笑い」を比べてみよう上手 宰   暗黙からの再建佐藤... 詳細
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