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エッセイ・評論

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21~30を表示中  (エッセイ・評論の数:52)

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著者
うしろばたはるよ
ISBN
978-4-86000-248-0 C0095
本体価格
1,200円

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〈生かせいのち〉―障がいとは個性である。     *  生きるとは自分を活かすこと。  健常者であっても、ハンディがあっても、  自分自身のもつ能力を  最大限に活かすということでは平等である。                  (著者「まえがき」より) ・・・こ... 詳細

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著者
寺沢京子
ISBN
978-4-86000-250-3 C0095
本体価格
1,500円

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新しい道への誘(いざな)い          ― 閉塞感を超えて  寺沢さんには、物事の本質を見きわめる澄んだ目と心がある。それは彼女の「天性」と呼びたくなるのだが、それだけで成り立つのではないと思う。確かに、彼女のことばは宝石のような輝きに満ちているのだけれど……... 詳細

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著者
伊原正躬
ISBN
978-4-86000-226-8 C0095
本体価格
1,600円

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―100年後のフランス・イタリア・アルジェリア紀行― かつてこんな危険な小説があった――――――――――本書にはジイドの「X(エクス)」を巡る3つの旅がある。 考古学者ミシェルと妻マルスリーヌの波瀾に満ちたミステリアスな旅。100年後、彼らを追跡する日本人夫婦の旅。そし... 詳細

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著者
森 哲弥
ISBN
978-4-86000-223-7 C0095
本体価格
1,800円

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考えるよろこび ― 暮らしの水源――――――――――――――――ようやく、とても身近な「森さん文章」に出会えました。たぶん、私も含めたかつての仕事仲間がこの本を手にした時、私と似た感情を抱くと思います。これまで発表された詩集とは違って、同じ時代のよく似た環境と暮... 詳細

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著者
伏谷勝博
ISBN
978-4-86000-221-3 C0095
本体価格
1,300円

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河内は面白い 河内は深い――――――――――   古代より時代を代表する武将と宗教家が   活躍した「河内」という舞台   忘れられようとしている日本のふるさとが   河内にはある   都の大路ではなく、棚田の畦を歩くように   語り伝える河内の風土     ... 詳細

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著者
草刈保廣
ISBN
978-4-86000-181-0 C0095
本体価格
1,300円

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娘福子はなぜ殺されなければならなかったのか!         2005年12月1日、愛する娘がロスで殺害された。         父親が綴ったその裁判記録と勝訴までの道のり。  ――――――――――――――           この本には          私の友の涙があ... 詳細

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著者
横山千女(よこやまゆきこ)
ISBN
978-4-86000-213-8 C0095
本体価格
1,500円

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――あなたのままで幸せになれる!    ほんわかやさしい気持ちで暮らすために・・・――――――――――――――  迷うから人間  悩むから人間  ニャ!?  それでいいニャ  この本を読んでから今までと同じように毎日を過ごしたとしても  きっと心の中には大きな... 詳細

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著者
小川 和佑
ISBN
978-4-86000-207-7 C0095
本体価格
1,500円

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**桜がわかると日本人がわかる ***  ――――――― 人はなぜ桜に死の影を見る。桜は本来、清明美の極致。美しい女身の精であった。女身ならばこそ、そこに豊かな穣りと歓びがある。『古今和歌集』の春の歌にあるように「あひ見むことはいのちなりけり」であったはずである。... 詳細

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著者
加藤敬子
ISBN
978-4-86000-196-4 C0095
本体価格
1,500円

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「ああ、私は外の世界と繋がった!」 銀ネズミ一色になった音の世界が教えてくれた――自分のこころに耳を澄ますということ。不自由であっても決して不幸ではない。素直に綴られたこれらの記録は、闘病記を超えて生きるということへの爽やかな応援歌となっている。 =======... 詳細

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著者
春木吉彦
ISBN
978-4-86000-182-7 C0095
本体価格
2,300円

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☆.。.  パンの歴史・パンをめぐる随想                           ☆.。.:*・゜ きみ 南仏の詩人ルブールこと春木吉彦が修道院のあさの棒パンを焼く (右原 厖) ~店主より~ベーカリー「オペラ座」のことばのパンとパンのことばをどうぞ酵母には詩... 詳細
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