美しい本作りならおまかせ下さい。自費出版なら「竹林館」にご相談下さい。

出版社 竹林館  ホームへ戻る

  • お問い合わせ06-4801-6111
  • メールでのお問い合わせ
  • カートの中を見る
ホーム > エッセイ・評論

エッセイ・評論

表示順:

21~30を表示中  (エッセイ・評論の数:49)

詳細へ

著者
森 哲弥
ISBN
978-4-86000-223-7 C0095
本体価格
1,800円

追加  

考えるよろこび ― 暮らしの水源――――――――――――――――ようやく、とても身近な「森さん文章」に出会えました。たぶん、私も含めたかつての仕事仲間がこの本を手にした時、私と似た感情を抱くと思います。これまで発表された詩集とは違って、同じ時代のよく似た環境と暮... 詳細

詳細へ

著者
伏谷勝博
ISBN
978-4-86000-221-3 C0095
本体価格
1,300円

追加  

河内は面白い 河内は深い――――――――――   古代より時代を代表する武将と宗教家が   活躍した「河内」という舞台   忘れられようとしている日本のふるさとが   河内にはある   都の大路ではなく、棚田の畦を歩くように   語り伝える河内の風土     ... 詳細

詳細へ

著者
草刈保廣
ISBN
978-4-86000-181-0 C0095
本体価格
1,300円

追加  

娘福子はなぜ殺されなければならなかったのか!         2005年12月1日、愛する娘がロスで殺害された。         父親が綴ったその裁判記録と勝訴までの道のり。  ――――――――――――――           この本には          私の友の涙があ... 詳細

詳細へ

著者
横山千女(よこやまゆきこ)
ISBN
978-4-86000-213-8 C0095
本体価格
1,500円

追加  

――あなたのままで幸せになれる!    ほんわかやさしい気持ちで暮らすために・・・――――――――――――――  迷うから人間  悩むから人間  ニャ!?  それでいいニャ  この本を読んでから今までと同じように毎日を過ごしたとしても  きっと心の中には大きな... 詳細

詳細へ

著者
小川 和佑
ISBN
978-4-86000-207-7 C0095
本体価格
1,500円

追加  

**桜がわかると日本人がわかる ***  ――――――― 人はなぜ桜に死の影を見る。桜は本来、清明美の極致。美しい女身の精であった。女身ならばこそ、そこに豊かな穣りと歓びがある。『古今和歌集』の春の歌にあるように「あひ見むことはいのちなりけり」であったはずである。... 詳細

詳細へ

著者
加藤敬子
ISBN
978-4-86000-196-4 C0095
本体価格
1,500円

追加  

「ああ、私は外の世界と繋がった!」 銀ネズミ一色になった音の世界が教えてくれた――自分のこころに耳を澄ますということ。不自由であっても決して不幸ではない。素直に綴られたこれらの記録は、闘病記を超えて生きるということへの爽やかな応援歌となっている。 =======... 詳細

詳細へ

著者
春木吉彦
ISBN
978-4-86000-182-7 C0095
本体価格
2,300円

追加  

☆.。.  パンの歴史・パンをめぐる随想                           ☆.。.:*・゜ きみ 南仏の詩人ルブールこと春木吉彦が修道院のあさの棒パンを焼く (右原 厖) ~店主より~ベーカリー「オペラ座」のことばのパンとパンのことばをどうぞ酵母には詩... 詳細

詳細へ

著者
中野武志
ISBN
978-4-86000-185-8 C0095
本体価格
2,300円

追加  

<日本図書館協会選定図書>現代のモンテーニュ随想録 西欧モラリストの精神と日本随想文学の伝統から生まれた生きた強靭な思考、肯定的世界観はわたしたちを励ましてくれるだろう   * * * * * * * * * *    私とは    人間とは    言葉とは    宇宙とは    生きる... 詳細

詳細へ

著者
田中五雄
ISBN
978-4-86000-159-9 C0095
本体価格
900円

追加  

人生の岐路に立ったときほんとうに役立つ一冊 人生のベテランドライバーが語る教科書では教えなかったちょっと辛口の人生語録これで信号は青! 「心を開き、願い生きていれば大体のことはできる・実現する」 今までがんばりすぎてきた人は、もうちょっと肩の力を抜いてみたら?がん... 詳細

詳細へ

著者
山田郁生
ISBN
978-4-86000-154-4 C0095
本体価格
2,000円

追加  

人生、なお途次               (本文のことばより) 長く物理学や教育に携わってきた著者が古今東西におよぶ深い学識から、やさしい言葉で語りかける生きる勇気と知恵     < 目 次 >    晩年に想う   生きる―発達と退行―   〝抜けがら〟と本体... 詳細
21~30を表示中  (エッセイ・評論の数:49)